マネージング・パートナーの唐木明子が『日経クロストレンド』で連載中の「唐木明子の新イノベーション解体新書」に新たに第4~9回が掲載

「唐木明子の新イノベーション解体新書」 戦略コンサルティング・ファームのコンサルタントの視点から、注目企業のイノベーションを紐解き、成功のポイントをわかりやすく解説。「マルチステークホルダー・エンゲージメント」に注目しながら、最先端の企業や事業の仕組みを解き明かしています。 新たに掲載された記事 『日経クロストレンド』|2024年6月21日公開 第4回:CDOはDXをどう根付かせたか コスモのDX改革、その舞台裏 『日経クロストレンド』|2024年7月26日公開 第5回:ユーグレナ、サステナビリティー・ファーストを掲げて目指す世界 『日経クロストレンド』|2024年9月27日公開 第6回:茶道から学ぶイノベーション…

Greenberg TraurigとEpiqとブランズウィック・グループが米国事業におけるクロスボーダー危機対応に関する共催セミナーを開催

本セミナーでは、日本企業の米国事業における危機対応、特に訴訟・当局調査・不祥事の具体的な場面を念頭に、日本本社に求められる米国法務対応のほか、実務上必要なフォレンジック対応さらには全社的対応のあり方について、ブランズウィック・グループの喜多良寿がGreenberg Traurigの忠津充弁護士とEpiqの早川浩佑シニア・ディレクターとともに、日本企業が知っておくべき実務や留意点を幅広く解説しました(所属・肩書はセミナー時点のものです)。 セミナーレポートについては、以下をご覧ください。 『Business & Law』 2025年1月15日公開 「米国事業の避けられないリスク~訴訟・当局規制・危機への対応方法」 https://businessandlaw.jp/articles/a20250115-1/ 喜多…

ブランズウィック・グループのコンサルタントによる寄稿「トランプ2.0で加速する反DEIの潮流と日本企業の対応」が『週刊金融財政事情』に掲載

『週刊金融財政事情』への寄稿の要旨は、次のとおりです。以下のダウンロードリンクより、全文(PDFファイル)をご覧いただけます(発行元の許諾を得て掲載しています)。 「トランプ2.0で加速する反DEIの潮流と日本企業の対応 自社のコア価値に基づく戦略的かつ一貫した取り組みが不可欠」 米国では多様なステークホルダーからDEI(Diversity, Equity, and Inclusion)に対する揺り戻しの動きが見られ、訴訟、株主提案、SNSキャンペーンなど、さまざまなかたちで意見表明が行われている。第2次トランプ政権の誕生はこうした動きを加速させる可能性があるが、日本企業としてはDEIによる企業価値の向上という本質に立ち返り、戦略的に対応することが求められる。 また、本寄稿は『きんざいOnline』にも掲載されています。 「トランプ2.0で加速する反DEIの潮流と日本企業の対応 自社のコア価値に基づく戦略的かつ一貫した取り組みが不可欠」…

ブランズウィック・グループのマネージング・パートナー唐木明子が週刊東洋経済・東洋経済オンラインの『2025年大予測』スペシャルインタビューに登場

インタビュー記事の内容については、以下をご覧ください。 ・『週刊東洋経済』 2024年12月28日・2025年1月4日号 「世界で今、何が起きているのか 2025年大予測 「スペシャルインタビュー 株主・社員との対話」」 https://str.toyokeizai.net/magazine/toyo/20241223/ ・『東洋経済オンライン』 2025年1月8日公開(会員限定記事)…

シニア・アドバイザーのケネス・ワインスタインが経団連で講演を実施、インタビューが東洋経済、日本経済新聞、読売新聞に掲載

ブランズウィック・グループのシニア・アドバイザーのケネス・ワインスタインが来日し、経団連のアメリカ委員会で、2024年11月の米国大統領選挙・連邦議会選挙について講演を行いました。また、東洋経済、日本経済新聞、読売新聞のインタビューに応えました。

シニア・アドバイザーのロバート・B・ゼーリックのインタビューが日経ビジネスに掲載

ブランズウィック・グループのシニア・アドバイザーで、米国通商代表(USTR)、国務副長官、世界銀行グループ総裁を歴任したロバート・B・ゼーリックが、日経ビジネスのインタビューに応え、米国経済の動向や米トランプ新政権の世界情勢への影響について語りました。

パートナーのランヒー・チェンのインタビュー、コメントが、日本経済新聞、東洋経済、日経ビジネスに掲載

ブランズウィック・グループのパートナーで米国パブリック・アフェアーズの統括責任者を務めるランヒー・チェンが、日本経済新聞、東洋経済、日経ビジネスのインタビューに応え、米国大統領選挙の動向や経済政策への影響について語りました。