ディレクターの村上哲也の寄稿が、日本経済新聞「私見卓見」欄に掲載
ブランズウィック・グループ東京オフィスのディレクター村上哲也の寄稿が、日本経済新聞電子版のオピニオンセクション「私見卓見」に掲載されました。
「会社の存在意義を問い直せ」と題された記事では、企業にとってのステークホルダーの多層化や相互連関が進む中、企業が持続的な信頼を構築するためには、「会社は誰にどの価値を創出するために存在するのか」という原点に立ち返り、明確な判断基準を持つことの重要性をについて論じています。
また、骨太の判断基準に基づく的確な判断と説明責任の積み重ねが市場の信認を維持することになり、決算や株主総会は企業の存在意義や価値創造の方向性をステークホルダーに改めて示す重要な機会であると指摘しています。
記事の内容については、以下をご覧ください(会員限定記事)。
- 『日本経済新聞電子版』 2026年6月16日公開
村上哲也の略歴は下記のリンクからご覧ください。