マネージング・パートナーの唐木明子が、日本CFO協会主催「第384回CFOセミナー」にてマルチステークホルダー・エンゲージメントとアクティビスト対応をテーマに講演

ブランズウィック・グループのマネージング・パートナーである唐木明子が、一般社団法人日本CFO協会主催の「第384回CFOセミナー」に登壇し、「マルチステークホルダー・エンゲージメントとアクティビスト対応」をテーマに講演を行いました。

講演では、企業を取り巻くステークホルダーが一層多様化・複雑化する中、経営戦略と一体となったマルチステークホルダー・エンゲージメントの重要性や、アクティビストを含む資本市場との建設的な対話のあり方について解説しました。また、企業価値の向上につながるエンゲージメント戦略や、重要局面における実務上の視点について紹介しました。ブランズウィックは、重要局面における戦略的なステークホルダー・エンゲージメントを通じて、企業の持続的な価値創造を支援しています。

セミナーの詳細は以下の日本CFO協会ウェブサイトよりご覧ください。※詳細の閲覧には、日本CFO協会ウェブサイトへのログインが必要です。

日本CFO協会 イベント/アーカイブページ

唐木明子の略歴は下記のリンクからご覧ください。

唐木 明子 Akiko Karaki マネージング・パートナー
東京